世界一周の旅。ということで民族衣装や各国のTシャツを着用したお茶会でした。
主菓子器は馬の絵柄のエルメス。お茶碗は中東あたりの絵付けが登場。
蓋置は印度の乳鉢。
お茶入れ床の花入にはアメリカンインディアンの雑器。お香合の敷物はハリネズミの針の編み物。
いつも一風変わったお席です。
茶会終了時には氷柱もすっかり溶け、いよいよ夏本番です。
床の掛け物『関』が身にしみる〜。
c0117097_10181402.jpg

c0117097_10174650.jpg

[PR]
by laport20070501 | 2014-06-09 10:19